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構造図内の既存のエレメント全体にわたって 1 つのエレメントを保持してエレメントを展開できるようになりました。また、エレメントを空のエレメント内にドラッグアンドドロップすることもできます。 ""AH_IN_APP_STRUCTURE_VIEW_USABILITY( !WORKFLOW_STRUCTURE_VIEW_USABILITY
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N表の列にコンディションを適用できるようになりました。 "AH_IN_APP_CONDTEXT_TABLE_COLUMN( WORKFLOW_CONDTEXT_TABLE_COLUMN
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{Shift キーを押しながらドラッグし、表の中で列または行の移動ができるようになりました。 "AH_IN_APP_DRAG_ROW( WORKFLOW_DRAG_ROW
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Shift キーを押しながらエレメントをクリックして、兄弟エレメントまたはその属性を展開できるようになりました。また、Alt キーを押しながらエレメントをクリックし、すべての下位レベル（ディセンダント）エレメントまたはそれらの属性を展開することもできます。これらのオプションは構造図の状況依存メニューでも使用できます。 "(AH_IN_APP_STRUCTURE_VIEW_EXPAND_COLLAPSE( 'WORKFLOW_STRUCTURE_VIEW_EXPAND_COLLAPSE
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FrameMaker のこのダイアログとその他のダイアログのサイズを変更できます。サイズを変更できるダイアログの一覧を表示するには、詳細をクリックしてください。 "AH_IN_APP_RESIZE_DIALOGS( WORKFLOW_RESIZE_DIALOGS
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XML のタグや構造に関する知識が豊富でなくても、FrameMaker の新しい簡易 XML 環境を使用してコンテンツを作成することができるようになりました。 "AH_IN_APP_SIMPLIFIED_XML( WORKFLOW_SIMPLIFIED_XML
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FrameMaker のブックレベルにコンディションを適用し、ブック内のすべての文書にそのコンディションを強制できるようになりました "AH_IN_APP_BOOK_CONDTEXT( WORKFLOW_BOOK_CONDTEXT
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]1 つの FrameMaker 文書に対して Mini-TOC を作成できるようになりました。 "AH_IN_APP_MINI_TOC( WORKFLOW_MINI_TOC
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動的コンテンツフィルターを作成して、文書に適用したタグに基づいてコンテンツをフィルターすることもできます。 "AH_IN_APP_DYNAMIC_CONTENT( WORKFLOW_DYNAMIC_CONTENT
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右から左へ文書を作成する言語（アラビア語、ヘブライ語）でコンテンツを作成して公開できるようになりました。右から左への文書の作成を有効にするには、書式／文書／方向／右から左を選択します。 "AH_IN_APP_RTL_SUPPORT( WORKFLOW_RTL_SUPPORT
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Ctrl+4 または Ctrl+5 のショートカットを使用して、文書にコンディションを適用または文書から削除することもできます。 "AH_IN_APP_SMART_CATALOG( WORKFLOW_SMART_CATALOG
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ドキュメント表示で DITAMap をひらいた場合、DITAMap でトピックをプレビューすることもできます。"AH_IN_APP_DITAMAP_PREVIEW( WORKFLOW_DITAMAP_PREVIEW
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XML トピックの文書を作成する場合、WYSIWYG ビュー、作成者ビュー、および XML コードビューの 3 つの選択肢があります。ビューを移動するには、FrameMaker のワークスペースの右上隅にあるビューアイコンを選択してください。 "AH_IN_APP_MULTI_XML_VIEW( WORKFLOW_MULTI_XML_VIEW
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FrameMaker に Design Science 社製の MathFlow Editor を直接統合して、MathML 数式を使用して作業することもできます。MathML 数式を挿入するには、スペシャル／MathML 数式を選択します。 "AH_IN_APP_MATHML( WORKFLOW_MATHML
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FrameMaker の スマートカタログを使用して、適用する段落（F9）形式および文字（F8）形式を簡単に検索して選択することもできます。 "AH_IN_APP_STYLE_CATALOG( WORKFLOW_STYLE_CATALOG
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Ctrl+1 のショートカットを使用して、エレメントカタログから簡単にエレメントを検索して選択することもできます。 "AH_IN_APP_ELEMENT_CATALOG( 
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クイックエレメントツールバーを使用して XML コンテンツで作業を行い、普段使用するエレメントをトピック内に挿入することもできます。クイックエレメントツールバーを使用するには、表示／ツールバー／クリックエレメントツールバーを選択します。 "AH_IN_APP_QUICK_ELEMENT( WORKFLOW_ELEMENT_CATALOG
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マルチデバイス公開機能を使用して、Responsive HTML5、EPUB、WebHelp など、 PDF 以外のさまざまな出力形式でコンテンツを公開することもできます。
FMPublisherPublishPanel "AH_IN_APP_MULTI_PUBLISH( 
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校閲済みの PDF で受け取った PDF 注釈を FrameMaker 文書または XML トピックに直接取り込むこともできます。PDF 注釈を取り込むには、ファイル／取り込み／ PDF 注釈を選択します。 "AH_IN_APP_IMPORT_PDF_COMMENT( WORKFLOW_PDF_HELP
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FrameMaker の広範な XML オーサリング機能を利用して、DITA などの標準形式でも簡単にコンテンツを作成できます。 "AH_IN_APP_CREATE_XML( 
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右から左へ文書を作成する言語（アラビア語、ヘブライ語）でコンテンツを作成して公開できるようになりました。右から左への文書の作成を有効にするには、書式／文書／方向／右から左を選択します。 "AH_IN_APP_RTL_SUPPORT( WORKFLOW_CREATE_XML
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カーソルが表の最後のセルにあるとき、Tab キーを押すと新規行を挿入できるようになりました。 "AH_IN_APP_INSERT_ROW( WORKFLOW_INSERT_ROW
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段落内のテキストと共に文中に MathML 数式を入れることができるようになりました。また、数式がアンビエント段落属性を継承していることを確認することもできます。"AH_IN_APP_MATHML_PROP( WORKFLOW_MATHML_PROP
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W矢印キーを使用して表のセル間を移動できるようになりました。 "AH_IN_APP_TABLE_NAVIGATE( WORKFLOW_TABLE_NAVIGATE
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Packager 機能を使用して、ブックまたは Ditamap を関連付けられたアセット（参照先ファイル、画像ファイルなど）と共に 1 つの .zip ファイルにパッケージすることもできます。パッケージを作成するには、ファイル／パッケージを選択します。 "AH_IN_APP_PACKAGE( WORKFLOW_PACKAGE
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文書管理ができる Adobe Experience Manager、Documentum、SharePoint などのコンテンツ管理システムに対して、FrameMaker のすぐに使用できるコネクターを使用することもできます。 "
AH_IN_APP_CMS( WORKFLOW_CMS